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よくある質問

売買編

購入時は物件価格以外にどのくらい費用がかかりますか?

不動産購入時には、売主様に手付金を払います。一般的に物件価格の10%程度です。
それ以外に諸費用として、契約書に貼る印紙税、購入物件の登記にかかる登録免許税や固定資産税ローンの事務手数料・保証料・火災保険料など、また、仲介物件であれば仲介手数料もかかります。
一般的に諸費用は6〜10%程度といわれております。
あとは引っ越し費用や家具家電などを購入する場合は別途ご用意が必要ですので、予め計画を立てておいた方が良いでしょう。
物件により異なりますので詳細はお気軽にご相談下さい。

購入後にかかる費用は?

不動産を取得すると不動産取得税が課せられます。購入の翌年からは、毎年4〜5月頃に固定資産税・都市計画税の納付書が送られてきます。また、周辺自治会の自治会費・町内会費や、マンションの場合には毎月の管理費・修繕積立金も必要です。

自己資金が全くないのですが、ローンを組むことは出来ますか?

自己資金とは、物件の購入に充当する頭金と諸費用の合計のことです。
一般的に住宅ローンは、物件価格の80%〜90%程度と言われていますので物件価格の10%〜20%は用意しておきたいものです。 とはいえ、金融機関によっては、借入申込者の年齢・勤務先・勤続年数・年収等の条件により、100%のローンや諸費用ローンなどの利用ができる事もございます。詳しくは当社へお問合せ下さい。

現在車のローンが残っています。この場合は住宅ローンは組めないのでしょうか?

多くの金融機関では車などのローンがある場合、そのローンの毎月の返済額を考慮に入れて、審査を行います。
そのローンの返済額が多い場合、住宅ローンの借入額に影響がでるケースがあります。

消費税がかかる物件とかからない物件の違いがわからないのですが・・・

不動産には全て消費税がかかるわけではないんです。土地には消費税はありません。ですから建物付きの場合は、土地は非課税であとは建物がどうなるかということになります。
建物自体も売主によって異なります。売主が宅地建物取引事業者などの事業者の場合は消費税がかかります。
売主は一般個人である場合は、消費税課税対象外となります。


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